ROG ALLY実機レビュー ポータブルゲーミングPCの極み!

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ASUSが5年もかけて開発した究極のポータブルゲーミングPC「ROG ALLY」をレビューします。

気になっている人は次のように思っていませんか?

  • ゲームはサクサク動く?
  • 普段使いは快適?
  • PS5とALLYはどっちが高性能?
  • メリット・デメリットは?

ASUS JAPAN様よりお借りした評価機を使用して、がっつりチェックします!

目次

ASUS ROG ALLY(エイライ)の特徴

呼び方は「アールオージー エイライ」です

本機の特徴をざっくり解説すると、以下のようになります。

  • 安心のASUSブランド
  • 使いやすいコントローラー
  • Windows 11搭載
  • 最新CPU
  • リフレッシュレート120Hz
  • かっこいいデザイン
  • などなど(記事内で解説)
  • 最高画質でのゲームは厳しい
  • ストレージ容量が少ない
  • などなど(記事内で解説)

良い点はもっとたくさんありますが、なんといっても最大のポイントは「大手PCメーカーのASUSが作ったPC」であることでしょう。

似たようなPCはたくさんあるものの、聞いたことがないメーカーの製品に10万〜20万円も払うのを躊躇ためらった人は多いはず。

その点、本機はものすごく安心感があります

実際に使ってみて、重たいゲームは画質を落とす必要があるなど気になった点はいくつかあります。

これから詳しく解説するので、気になる人は参考にしてください。

動画でゲームパフォーマンスをチェック

最初に、どのくらいのゲームパフォーマンスなのか、動画でチェックしてください。

3分ほどの映像なので、サクッと見れます。

検証環境
  • 音量50%
  • アダプターに接続
  • Turbo」モード
  • XboxコントローラーをBluetooth接続
  • USBハブにマウス、キーボードを接続

※画面を固定させるため、Xboxコントローラー、マウス、キーボードで操作しています

スペックとライバル機種との比較

赤:特に優れている

スクロールできます
ROG ALLYSteam DeckONEXPLAYER 2
OSWindows 11 HomeSteam OSWindows 11 Home
CPURyzen Z1 Extreme
Zen 4
8コア16スレッド
APU 0405
Zen 2
4コア8スレッド
Ryzen 7 6800U
Zen 3+
8コア16スレッド
GPURDNA 3
12コア
RDNA 2
2コア
RDNA 2
12コア
メモリ16GB
LPDDR5
16GB
LPDDR5
16GB/32GB
LPDDR5
ストレージ512GB
Gen 4 x 4
256/512GB
Gen 3 x 4
1TB/2TB
Gen 3 x 4
ディスプレイ7インチ7インチ8.4インチ
解像度1920 x 10801280 x 8002560 x 1600
リフレッシュレート120Hz60Hz60Hz
スピーカー1W x 2ありあり
無線LANWi-Fi 6EIEEE802.11acWi-Fi 6E
Bluetooth5.15.05.2
WEBカメラなしなしなし
マイクありありなし
指紋認証ありなしなし
センサー・加速度
・ジャイロ
ジャイロジャイロ
インターフェイス・USB Type-C
外付けGPU BOX
・イヤホンジャック
・USB Type-C
・イヤホンジャック
・USB Type-C
・USB Type-A
・イヤホンジャック
microSDありありあり
バッテリー
(最大)
10.2時間8時間8〜9時間
重量608g669g848g
価格109,800円99,800円
(512GBモデル)
166,000円
(1TBモデル)

スペックのわりに価格も好印象で「人気が出るニオイ」がプンプンする極上の一台です。

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開封&外観チェック

箱はかなり小さいです。サイズ比較用のペットボトルは500ml。

※付属品は販売モデルと異なる場合があります

内容物もシンプルです。安心の日本語ガイド付き。

スイッチと比較するとけっこう大きいです。

最初、「デカッ!」って思いましたけど、画面サイズやコントローラーなどの造りからすると、妥当だとうなサイズだと思います。

重量はカタログ値で608gですが、実測は615gでした。

両手で持つPCなので、重いと感じる人は少ないと思います。

アダプターは210g。

アダプターのサイズ感は、大きすぎないけど小さくもない感じ。

出力は65Wもあって、ミドルクラスなノートPC並みです。

プラグは折り畳みできません。

ボディー素材はハードプラスチックで、耐久性が高い印象。安っぽさは微塵みじんも感じません。

Xbox系のボタン配置なコントローラーを内蔵し、スティック部分にはLEDが埋め込まれています。

背面にカスタム可能なマクロボタンが2つと吸気穴。

グリップ部分はすべり止め加工がされています。

インターフェイスは全て上部にあり、左から以下のようになっています。

  • 電源ボタン指紋認証
  • 電源インジケーター
  • 充電インジケーター
  • 音量ボタン
  • USB Type-C(10Gbps/映像出力/充電
  • ROG XG Mobileインターフェイス
  • microSD(UHS-Ⅱ)
  • ヘッドホン/マイクジャックハイレゾ対応

電源ボタンは指紋認証に対応。Type-Cは映像出力が可能です。

個人的にはWEBカメラがあったら顔認証もできたのに … と少し残念でした。

その他、排気穴が上面にあります。

↑インターフェイスやボタンについてまとめると、このようになります。

Type-Cと「ROG XG Mobileインターフェイス」の部分です。

こんな感じで専用の外付けGPUボックスを繋げますけど、接続部分がかなりでっぱります

人によって評価は分かれそうですが、個人的にはもう少しカッコ良くして欲しかったです。

また、外付けGPUボックスの価格はRTX 4090モデルで40万円くらい(2023年5月時点)するので、そこまでするならゲーミングノートかデスクトップPCを買った方がコスパ良いと思います。

簡易的なスタンドが付属。

欲を言えば、ニンテンドースイッチのような本体に収納可能な自立スタンドが欲しかったです。

コントローラーの完成度は文句なし!操作しやすいです。

さらに、グリップを握ってもスピーカーは隠れません。

音質については動画を参考にして欲しいのですが、このサイズのスピーカーとしては十分だと思います。

高価なスピーカーやヘッドホンと比較すれば劣りますけど、音質は軽くなくクリアで聞きやすいです。

Windows 11 Homeを搭載。余計なプリインストールアプリはありません。

もっさりした挙動はなく、タッチ操作に対応していて操作感は良好。

もちろん、コントローラーを使ったマウス操作にも対応しています。

初回だけWindowsの設定が必要です。

その後は「Armoury Crate」というランチャーアプリだけで使えます。

PCに詳しくない人でも簡単に使えるのがポイントで、ゲームだけならWindowsを操作することはありません。

コマンドセンターボタンを押すと、設定パネルが表示されます。

ゲーム中でも簡単な設定変更ができるので、非常に便利。

スティックのLEDはお好みのエフェクトにカスタム可能。

コントローラーの設定はこまかくできるようになっています。

画像のみの紹介ですが、どのように使えるかイメージしてください。

ROG ALLYのオペレーティングモードは5個あります。

  • Windows:OSの電源プラン設定と連動
  • サイレント:電力を制限しつつ、ファン動作音を静かに保つ
  • パフォーマンス:パワー/ファン回転数のバランスを取りながら性能を維持する
  • Turbo:エアフローを最大化し、フルパワーで動作
  • 手動:CPU/ファンスピードをマニュアルで設定

この記事では基本的に「Turbo」で検証しています。

CPU/GPU性能チェック

CPUは2023年5月に発表された「Ryzen Z1 Extreme」が搭載されています。

最新のZen 4世代で8コア16スレッド、3.3GHz〜5.1GHzで動作。

GPUはCPUに統合されたタイプで、こちらも最新のRDNA 3アーキテクチャを採用。12コア(12 CU)の並列処理が可能です。

外付けのGPUボックス(ROG XG Mobile)を付けることで、最大RTX 4090まで拡張可能となっています。

CPU性能

定番のCinebenchスコアですが、高性能ノートPCに搭載されるCPUとほぼ同じ性能でした。

さすがにハイスペックゲーミングノートに採用されるCore i7-13700Hには負けるものの、なかなかのスコア。

正直なところ、大したことないだろうとナメてましたけど、めっちゃくちゃ性能が良いと思います。

GPU性能

全てモバイル版のGPU

内蔵GPUの中では高性能であるものの、GeForceのラップトップ版と比較するとそれなりの性能です。

多くのゲームで画質を落とす必要があります。

PS5との比較

ざっくり比較すると、このようになります。

赤:優れている

ROG ALLYPS5
CPUZen 4Zen 3
GPURDNA 3RDNA 2
演算性能
(FP32 TFlops)
8.610.28
GPUコア数
(CU数)
1236

ROG ALLYの方が世代が新しくて演算性能はPS5の85%ほどですが、実際に使ってみてもPS5よりだいぶ性能は下に感じます。

「PS5が持ち運べるようになった」ってほどではないので期待しすぎは注意。

ストレージ性能チェック

NVMe SSDはGen 4 x 4 512GBを内蔵。

読み込みは4,300MB/sと、最近のGen 4 x 4にしては普通

とはいえ、いまだに多くのBTOゲーミングPCでは3,000MB/s前後のGen 3 x 4が多いです。

本体の価格を考慮すると、あっぱれと言える性能だと思います。

初期状態
ゲーム6本インストール後

初期状態の空きストレージ容量は428GBでした。

最近は100GBを超える大型タイトルも多いので、ゲームによっては5〜6本インストールすると一杯になってしまいます。

ここは非常に残念なポイントですが、やり込み中のゲームだけインストールすれば問題ないと思いました。

Xbox Cloud Gamingなどのクラウドゲームサービスを使えば、ストレージ容量は気にせず遊べます。

本機はUHS-ⅡのmicroSDカードを使えますが、理論値は300MB/sほどです。

内蔵SSDとは雲泥の差があるので、ゲームのインストール先としてはおすすめできません。

一般的な作業、日常使いの快適性チェック

PCMark 10を使ったウェブブラウジングや映像鑑賞などの普段使い、ビデオ会議やExcelなどの一般的なオフィスワーク性能をチェックしました。

一般的な利用
Essentials
ROG ALLY
9,799
目標値
4,100
オフィスワーク
Productivity
ROG ALLY
9,851
目標値
4,500
コンテンツ作成
Digital Content Creation
ROG ALLY
8,679
目標値
3,450

いずれのスコアも快適指標(目標値)を大きく超える性能です。

実際に使ってみても、Windows操作で引っかかるような動きはなく、サクサク反応します。

もちろん、ハイスペックなPCと比較すれば反応が遅いと感じることはあるものの、WEBブラウジングやメール処理など、普通に使う分には問題ないです。

画面が小さいので、がっつりコンテンツ作成する人には向いてませんがサブPCとして使いたい人には十分すぎる性能だと思います。

ゲーム性能チェック

ゲームの重さが「軽い」「中程度」「重い」の3パターンで検証しました。

  • 【軽量級】フォートナイト(DX11)
  • 【軽量級】DOA Xtreme Venus Vacation
  • 【中量級】龍が如く7
  • 【重量級】Forza Horizon 5
  • 【重量級】ファークライ6
  • 【重量級】サイバーパンク2077

動画と合わせて参考にしてください

【軽量級】フォートナイト(DX11)

1080P(1920 x 1080/フルHD)
パフォーマンスモード
移動/建築/戦闘の平均フレームレート
リプレイ機能で計測
1080P
133
720P
157

競技向けの「パフォーマンスモード」なら120fps以上で動作。

1080Pでも十分な速度ですが、がっつりやり込む人は720Pの方が高いフレームレートを維持できます。

コントローラーでFPSゲームをする人にとって、ROG ALLYは神アイテムとなるでしょう。

※グラフィックスに凝ったDX12モードはあきらめた方が良いです。

【軽量級】DOA Xtreme Venus Vacation(DOAXVV)

1080P(1920 x 1080/フルHD)

わりとグラフィックスが重そうなゲームですが、フルHD/最高設定で上限の60fpsで動作

タッチ操作ができるので、セクシー系のゲームが好きな人にとって最高のプレイ環境と言えるでしょう。

たぶん、もっともROG ALLYと相性の良いゲームだと思います。

【中量級】龍が如く7

720P(1280 x 720/HD)
画質プリセット:中
固定ルートをダッシュした平均フレームレート
1080P
37
720P
61

1080Pだともっさりしてストレスを感じました。

720Pだと少しボヤけた映像に見えますが、快適に動作します。

多くのコマンド選択型RPGは問題なく遊べるはずです。

【重量級】Forza Horizon 5

720P(1280 x 720/HD)
画質プリセット:低
ゲーム内のベンチマークモードで計測
1080P
73
720P
91

レース系のゲームも問題なし。快適に遊ぶなら画質を「低」にするのがオススメです。

720Pだとヌルヌル動作します。

【重量級】ファークライ6

720P(1280 x 720/HD)
画質プリセット:低
ゲーム内のベンチマークモードで計測
1080P
51
720P
75

720P/画質「低」でも十分キレイです。

動きの激しいシーンでも60fps以上で動作。

ROG ALLYはアクションアドベンチャー好きにもオススメです。

【重量級】サイバーパンク2077

720P(1280 x 720/HD)
画質プリセット:低
ゲーム内のベンチマークモードで計測
1080P
48
720P
67

720P/画質「低」でも十分キレイです。

ベンチマークモードでは720Pで60fpsを超えるものの、動きの激しい戦闘シーンは50fpsくらいまで落ちることがあります。

とはいえ移動シーンなどは60fps以上で動作するので、プレイには問題ないレベルでした。

サイバーパンク2077は究極に重たいゲームの一つです。

このゲームで60fps前後が出るので、あらゆるゲームを快適に遊べます。

ゲーム性能まとめ

CPU内蔵グラフィックス機能を使うので、ゲームパフォーマンスはすごく心配でした。

実際に遊んでみたところ、画質の設定でどうにでもなる感じです。

そもそも画面サイズが小さいので、画質を「」にしたり、解像度を720P(1280 x 720/HD)に落としても、画質の劣化を感じることは無いと思います。

AAA級の大型タイトルでは動きの激しいシーンで50fpsを下回るシーンはありますけど、設定次第で平均60fpsをキープできる性能

フォートナイトのパフォーマンスモードのように、グラフィックスの軽いゲームだと100fps以上を叩き出せます。

総合すると、期待以上の性能でした。

発熱と動作音のチェック

本機には冷却用のファンが2つ内蔵されています。

サーモカメラでサイバーパンク2077をプレイ中の温度をチェックしました。

正面/液晶/47.4℃
正面/コントローラー/37.8℃

液晶がもっとも熱を持つパーツで、47℃くらいでした。さわると熱いです。

コントローラーの周辺は38℃以下ですが、実際にさわってみるとほんのり温かい程度です。

上部から熱気が放出されているのが分かります。

裏面/排気口付近/46.5℃
裏面/グリップ/31.8℃

背面のもっとも熱いところが46.5℃で、グリップ部分は31.8℃でした。

手の触れる部分が熱いと感じることはありません。

ゲームによって発熱の具合は変わります

状態騒音値
ゲーム約41db
扇風機の「弱」
動画視聴33db
ささやき声
※騒音計をかなり本体に近づけた時の計測値

ゲーム中はファンが強く回転し、40dbくらいの音になります。

シューっと風の吹き出し音が鳴りますが、うるさいと感じることはありません。

ゲーミングノートPCだと60db前後の爆音があたりまえですけど、ROG ALLYはかなり静かです。

騒音値の目安
21〜35dbささやき声
36〜40db日常生活の音
41〜45db扇風機の「弱」
46〜50db扇風機の「中」
51〜55db扇風機の「強」
うるさく感じる
56db以上かなりうるさい
不快な音

バッテリーのチェック

ASUS公式の情報だと、バッテリーの持続時間は以下のようになります。

  • ヘビーゲーム 約2時間
  • クラウドゲーム 約6.8時間
  • 動画再生 約6.8時間
  • カタログ値 10.2時間

※いずれも最大値

  • 充電時間 1.6時間
    ∟ 付属65Wアダプターを使用
    ∟ 30分で約50%の急速充電に対応

Turboモード」でサイバーパンク2077のような「スーパーヘビーゲーム」をプレイしたところ、1時間ほどしかバッテリーが持ちませんでした

15分で25%ずつ減っていく感じです。

遊ぶゲームによってパフォーマンスモードを変更した方が良いでしょう。

すごく短いとは思いますが、他のポータブルPCも同じような感じなので仕方ないかな … と思います。

外出時は充電環境が必須と思ってください。

メリットとデメリット

ここまでのメリットとデメリットをまとめると、次のようになります。

ここが残念!
  • 基本的に画質を落とす必要あり
  • 重たいゲームは解像度を落とす必要あり
  • ストレージ容量が少なめ
  • 収納可能な自立スタンドが欲しかった
  • WEBカメラがあるともっと便利
  • 外付けGPUボックスは価格が高くてかさばる
  • Turboモードだと1〜2時間ほどしか使えない
ここが良い!
  • スペックのわりに安い
  • 期待以上のCPUパワー
  • Windowsがさくさく動く
  • 120Hzのリフレッシュレート
  • 極上のコントローラー
  • 冷却音が小さい
  • 使いやすい専用アプリ
  • 画質の設定次第で無敵

気になった点を並べてみたものの、すべてを望むのは欲張りすぎかな…って感じ。

本体の価格を考慮すると、十分すぎる性能です。

ストレージ容量の少なさや、重たいゲームの最高画質は厳しいなど、工夫すればどうにでもなります。

あくまで私が使ってみた感想ですが、致命的と感じたデメリットはなく、多くの人が満足できるPCだと思います。

【購入特典】誰でももらえる!

購入の特典は2つあります。

1つ目は3ヶ月分の「Xbox Game Pass Ultimate」

クラウドゲームが使えるので、ストレージ容量を気にせずゲームを遊びまくり!

2つ目は「トラベルケース」

ROG ALLYを購入してレビューサイトに投稿すると、全員にプレゼントしてくれます!

かなり太っ腹なサービス。これはゲットするしかないでしょう!

【まとめ】極上のミニゲーム機

まとめるとROG ALLYは次のような人におすすめです。

  • 小型ゲーミングPCが欲しい人
  • 安心安全なPCメーカーの製品が良い人
  • どこでもゲームしたい人
  • 手頃なサブPCが欲しい人
  • ガジェットが大好きな人
  • 最高画質でゲームをしたい人

欲張ってしまうと気になる点はあるものの、現状では価格と性能のバランスに最も優れた小型ゲーミングPCです。

気になる人は、ぜひゲットしてください!

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おすすめゲーミングPC 早見表

更新:2024年4月16日

スマホはスクロールできます→

価格GPUCPUメモリストレージメーカー
109800円Ryzen Z1
Extreme
16GB512GBASUS
129800円RTX 4060Ryzen 5 450016GB1TBマウス
149800円RTX 4060Ryzen 7 5700X16GB1TBPC工房
155800円RTX 4060TiRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア
162800円RTX 4060TiRyzen 7 5700X16GB1TBPC工房
165800円RTX 4060TiCore i5-14400F32GB1TBフロンティア
169800円RTX 4060TiRyzen 7 5700X16GB1TBマウス
179980円RTX 4060TiRyzen 7 5700X16GB1TBドスパラ
199800円RTX 4070SPRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア
229700円RTX 4070TiRyzen 7 5700X16GB1TBPC工房
229900円RTX 4070SPRyzen 7 5700X16GB1TBマウス
239382円RTX 4070SPCore i7-14700F16GB1TB日本HP
239980円RTX 4070SPRyzen 7 5700X16GB1TBドスパラ
244800円RTX 4070SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
249800円RTX 4070SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
259740円RTX 4070SPCore i5-14400F32GB2TBサイコム
259842円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F16GB1TB日本HP
269800円RTX 4070SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
269800円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D16GB1TBマウス
269980円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ
279800円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
296980円RTX 4070TiCore i7-14700F32GB1TBドスパラ
294980円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D16GB1TBドスパラ
299800円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F16GB1TBツクモ
299800円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
307420円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D32GB2TBサイコム
価格から選ぶグラボから選ぶ
10〜15万円RTX 4060
15〜20万円RTX 4060Ti
20〜25万円RTX 4070
RTX 4070 SUPER
25万円〜RTX 4070Ti
RTX 4070Ti SUPER
RTX 4080 / SUPER
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