RTX4070Tiで選ぶ!おすすめゲーミングPC セールで安いBTOパソコンのまとめ

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MSI VENTUS 3X GeForce RTX 4070Tiの実機と箱

GeForce RTX 4070Tiを搭載したゲーミングPCについてまとめたページです。

RTX 4070Tiの特徴や、失敗しない選び方のポイント、デメリットなどを解説します。

購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

しっかり読んで「お宝モデル」をゲットしよう!

目次

RTX 4070Tiの性能とPCの価格

MSI VENTUS 3X GeForce RTX 4070Tiの実機

まずはGeForce RTX 4070Tiについて簡単にまとめます。

スクロールできます
GPUメモリ演算性能
FP32 TFLOPS
消費電力メモリ
バス幅
PCの価格
RTX 4080 SP16GB52.22320W256bit35万~
RTX 4080
製造終了
16GB48.74320W256bit
RTX 4070Ti SP16GB44.10285W256bit26万~
RTX 4070Ti
製造終了
12GB40.09285W192bit23万〜
在庫販売のみ
RTX 3090Ti24GB40450W384bitX
RTX 4070 SP12GB35.48220W192bit20万~
RTX 308010GB29.77320W320bitX
RTX 407012GB29.15200W192bit19万〜
RTX 3070Ti8GB21.75290W256bitX

前世代のハイエンドモデル「RTX 3090Ti」とほぼ同じ演算性能でありながら、消費電力が「RTX 3070Ti」よりも低いのが特徴。

性能は良いのですが、すでにRTX 4070Tiは製造終了していて在庫販売のみのグラフィックボードです。

BTOショップの製品ラインナップも少なめなので、なるべく主力製品の「RTX 4070 SUPER」か「RTX 4070Ti SUPER」のPCから選んだほうが良いでしょう。

RTX 4070Tiのデメリットは?→無し

メモリバス幅が192bitと、このクラスのGPUとしては少し狭いのがデメリットに見えますが、実際に使ってみたところまったく影響ないです。

どんなゲームもRTX 3090と同等以上で動作します。

さらに、フレームレートをブーストする「DLSS」の能力が大幅にUPしているのがポイント。

RTX 40XXシリーズで使えるフレーム生成機能によって、DLSS使用時は4KでもRTX 3090Tiを最大30%上まわるスコアを叩き出します。

DLSS FEATURE TEST RTX4070Ti
グラフから分かること
  • DLSS3=RTX 3090Tiより30%優れている
  • DLSS2=RTX 3090Tiとほぼ同じ
  • DLSS無効=RTX 3090より優れている

例えば、サイバーパンク2077はDLSS3に対応したゲームです↓

サイバーパンク2077をRTX 4070Ti DLSS2 UWQHDで動かした時のフレームレート
DLSS 2(85fps)
ウルトラ画質+レイトレーシング/3440 x 1440
サイバーパンク2077をRTX 4070Ti DLSS3フレーム生成 UWQHDで動かした時のフレームレート
DLSS 3(121fps)
ウルトラ画質+レイトレーシング/3440 x 1440

DLSS2だと85fps程度ですが、DLSS3にすると121fpsまで跳ね上がり、感動して絶叫&涙がちょちょぎれるクレイジーパフォーマンス!

当サイトで計測したRTX 30XX世代のグラボと比較すると、こうなります↓

このゲームは「ウルトラ画質+レイトーシング」だとかなり重いのですが、DLSS 3を使うと狂ったようなフレームレートになります。

RTX 30XX世代のグラボを過去の遺産にしてしまう強烈なパワーです。

AI画像生成の性能は?

stable diffusion rtx4070tiのサンプル生成画像
Stable Diffusion 1024 x 512

↑こんな画像が2.6秒で生成できます!

設定・環境はこちら
  • Stable Diffusion Web UI v1.7.0
  • Python 3.10.9
  • xformers 0.0.20
  • 【Check Point】 YesMix v1.5
  • 【Lora】 Mikasa Ackerman
  • 【VAE】vae-ft-mse-840000-ema-pruned
  • 【Prompt】
    • masterpiece, best quality, highres, hmmikasa, short hair, black eyes, scarf, emblem, belt, thigh strap, red scarf, white pants, brown jacket, long sleeves, <lora:mikasa_ackerman_v1:0.7>, holding weapon, sword, dual wielding, three-dimensional maneuver gear, fighting stance, sky,
  • 【Negative prompt】
    • EasyNegative, lowres, bad anatomy, bad hands, text, error, missing fingers, extra digit, fewer digits, cropped, (worst quality:1.2), low quality, normal quality, jpeg artifacts, signature, watermark, username, blurry, lowres graffiti, (low quality lowres simple background:1.1),
  • 【Sampling method】DPM++ 2M Karras
  • 【Sampling steps】20
  • 【Width】1024
  • 【Height】512
  • 【Batch count】1
  • 【CFG Scale】7
  • 【Seed】 1954368363

※解像度など設定によって生成時間は変わります

GPU1枚100枚
RTX 40802秒3分26秒
RTX 4070Ti SUPER2.2秒3分44秒
RTX 4070Ti2.6秒4分13秒
RTX 4070 SUPER2.6秒4分16秒
RTX 40703.1秒4分59秒
RTX 4060Ti
8GB
4.1秒6分41秒
RTX 40605.2秒8分40秒
RTX 3060
12GB
5.9秒10分1秒

設定によりますが、1024 x 512だとVRAMは6.5GBしか使いません。

参考までに1024 x 1024で8.9GB、2048 x 2048で15GB

2048 x 2048だとRTX 4080でも1枚生成するのに53.5秒もかかりました。

超高解像度で時間効率を上げたいなら最上位のRTX 4090にした方が良いでしょう。

レベルビデオメモリ対象者
入門者8GBとりあえず始めてみたい
クラウドの画像生成サービスに不満がある
中級者12GBモデル学習をしたい
上級者16GB以上超高画質・高解像度にこだわりたい

AI画像生成は発展途上中です。

すでにVRAMの使用量を下げる技術がいくつかありますし、今後も高速化する新技術がたくさん出てくると思われます。

かなりの上級者でない限り、VRAM 16GBは必要ないかな…という印象です。

「ちょっとやってみたい!」って人ならRTX 4070Tiの性能で十分すぎます。

主なゲームの参考フレームレート

パルワールド/4K/最高画質/Core i7-14700F+RTX 4070Tiの実機フレームレート
PALWORLD/4K
Core i7-14700F+RTX 4070Ti

みんな大好きパルワールドは4K/最高画質/最も負荷が高いと感じた「レベル50・パルだらけの拠点内」で100~110fpsくらい。

文句なしの性能です!

Apex Legends RTX 4070Ti/WQHDのフレームレート
Apex Legends/WQHD
Core i5-13400F+RTX 4070Ti

Apex LegendsはフルHDだと上限の300fpsに張り付きます。

WQHD/最高画質でも240fps前後で動作。

競技性の高いe-Sports向けのFPSゲームは動作が軽めのものが多いので240〜360fpsでプレイ可能です。

アーマードコア6 RTX 4070Ti+Core i7-14700F/WQHDのベンチマーク結果
Armored Core 6/WQHD
Core i7-14700F+RTX 4070Ti

アーマードコア6はWQHD/最高画質で、上限の120fpsにほぼ張り付きプレイ。

4Kでも80〜100fpsで動作。

PS5だと画質を落としても最大60fpsなので、ケタ違いのパワー。

めっちゃ快適です。

龍が如く7 外伝 名を消した男 RTX 4070Ti+Core i5-14400F/WQHDのフレームレート
龍が如く7 外伝/UWQHD(3440 x 1440)
Core i5-14400F+RTX 4070Ti

「龍が如く7外伝 名を消した男」はウルトラワイド+DLSS 3に対応。

高画質+UWQHDで動きの激しいシーンでも160fps以上、4Kでも140fps以上で動作。

PS5みたいなゲーム機とは別次元のプレイ感覚!

龍が如く8」もPCの要求スペックは同じなので、安心して遊べます。

スターフィールド RTX4070Ti 4K/DLSS3のフレームレート
Starfield/4K
Ryzen 7 7800X3D+RTX 4070Ti

スターフィールドはDLSS 3対応にアップデート!

処理の重たい開けたシーンでも4K/ウルトラ画質で100fps前後。

戦闘シーンだと船内や洞窟みたいな閉所が多く、4Kでも160fps前後で動作。

Xbox Series Xだと「たったの30fps」が上限なので、別次元のゲーム体験ができます。

バルダーズゲート3 RTX4070Ti 4K/DLSS2のフレームレート
バルダーズゲート3/4K
Ryzen 7 7800X3D+RTX 4070Ti

バルダーズゲート3はDLSS2に対応。

4K/ウルトラ画質でも150fps前後で動作。

余裕すぎる性能です。

あらゆるゲームを快適に遊べます

関連記事で以下の項目を検証しています。

  • その他のゲームベンチマーク
  • クリエイティブ性能チェック
  • 消費電力チェック
  • Core i7とCore i5でパフォーマンス比較
  • レイトレーシングのサンプル
  • DLSSのサンプル

気になる人はチェック↓

RTX 4070Tiと組み合わせるおすすめのCPUは?

RTX 4070Tiと組み合わせるおすすめCPUの実物写真

CPUはGPUの性能を引き出す重要な役割を持っています。

それぞれ特性が違うので何を選んでも良いというわけではありません。

今、RTX 4070Tiと組み合わせるなら以下のCPUがおすすめです。

スクロールできます
順位CPUコア/スレッド数PCの価格特徴
1位Core i7-13700/F16/24普通バランス重視
2位Ryzen 7 7800X3D8/16高いゲームをする比率が多い人
3位Core i7-14700K/KF20/28高いクリエイティブ作業が多い人
4位Core i5-13400F10/16安いカジュアルゲーマー
5位Ryzen 7 5700X8/16激安コスパ重視

1月9日に発売された第14世代Core i7-14700/FとCore i5-14400Fは、第13世代とほとんど性能が変わらないので、今は価格の安い第13世代がおすすめ。

組み合わせるGPUによって順位は変わりますが、RTX 4070Tiの場合はCore i7-13700/Fが価格と性能のバランスが良いです。

予算があればRyzen 7 7800X3Dがもっともおすすめ。

Core i7とCore i5はコア数が多くて高性能に見えるけど、見かけ倒しなので注意。

実態はCore i7だとRyzen 7の8コア16スレッドに近い性能で、Core i5は6コア12スレッド相当です。

各CPUの解説・実機ベンチマークはこちら

Core i7-14700/F
Core i7-13700/F

ミドル〜ハイスペックPC用で、消費電力と発熱を抑えた高性能CPU。空冷で運用可能。

Core i7-14700とi7-13700の性能差はほとんど無いので、安い方がおすすめ。

迷ったらコレを選んでおけば問題ないです。

>Core i7-14700/13700+RTX 4070Tiのベンチマーク

Ryzen 7 7800X3D

Zen4世代の最新CPUで、ゲーム時のパフォーマンスが究極に素晴らしく、消費電力も低い。

総合的にライバルのCore i7を圧倒する性能

価格は高いが選ぶメリットが多く、特にゲームする比率が多い人におすすめ

>Ryzen 7 7800X3D+RTX 4070Tiのベンチマーク

Core i7-14700K/KF

最新世代のフルスペック版Core i7。

第13世代からほとんど進化は無いので、価格の安い旧世代のCore i7-13700Kを選ぶのも良い選択。

姉妹モデルのCore i7-14700/Fより動作クロックが高く、フルHD/WQHDで飛び抜けたゲームパフォーマンスと高いクリエイティブ性能が特徴。

オーバークロックや電力制限の解放など、詳しい人ならCPUの秘めたパワーを引き出せる楽しみもあり。

性能は良いけど発熱しやすくて消費電力が高いのがデメリット。基本的に水冷クーラーを推奨。

ゲームだけでなく、がっつりクリエイティブな作業もしたい上級者におすすめ。

>Core i7-14700K/13700K+RTX 4070Tiのベンチマーク

Core i5-14400F
Core i5-13400F

10コア16スレッドのミドルクラスCPUで、一昔前のCore i7に匹敵する性能。

Core i5-14400とi5-13400の性能差はほとんど無いので、安い方がおすすめ。

フルHDのゲームパフォーマンスは弱いが、GPU負荷の高い4KだとCore i7と同等。

5位のRyzen 7 5700Xを搭載したPCよりもパフォーマンスは少し劣るが、最新なだけにストレージの拡張性が高いので長く使える。

隠れたコスパNo1のCPU。

>Core i5-14400/13400とRTX 4070Tiのベンチマーク

Ryzen 7 5700X

Zen3世代のコスパの良いハイクラスCPU。

Zen3プラットフォームはモデル末期だが、まだまだ元気!

ゲーム時のパフォーマンスはCore i7-13700より少し劣るレベルで価格が安い。

世代が古いCPUなのでマザーボードの規格も少し古く、Core i7/Core i5のPCよりもストレージの拡張性に劣る。

最安を狙う人におすすめ。

>Ryzen 7 5700X+RTX 4070Tiのベンチマーク


CPUパワーの差が出る例

高性能なCPUを選んでも期待した性能が出ないことがあるので注意。

フォートナイトのフレームレート計測結果
フォートナイト

↓タブを切り替えて見てください↓

すべて当サイトによる計測値

テスト環境

  • 【CPU】Ryzen 7 7800X3D、Core i7-14700K/14700F、Core i5-14400F
  • 【GPU】RTX 4070 SUPER
  • 【MEM】32GB

フォートナイトを例にします。

グラフィックスに凝った「DX12モード」だと、GPU負荷の少ないフルHDでCore i7/Ryzen 7が良いスコア。WQHD以上になるとGPUの負荷が高くてCPUに仕事が回らず差が出ません。

一方で、グラフィックスの軽い競技向けの「パフォーマンスモード」だと、高性能なCPUであるほどフレームレートが伸びます。

Core i5/Ryzen 5がおすすめの人

  • カジュアルにゲームを楽しみたい人
  • コスパ重視の人
  • グラフィックスに凝ったゲームが好きな人
  • WQHD/4Kでゲームをしたい人

Core i7/Ryzen 7がおすすめの人

  • フルHDで高いフレームレートを出したい人
  • 競技性の高いFPSゲームをがっつりやり込む人

フルHDやグラフィックスの軽いゲームは、CPUとGPUの連携が速まってフレームレートが大きく上昇する傾向があります(※すべてのゲームとは限りません)。この場合、Core i7/Ryzen 7が良いです。

逆に、WQHD/4Kやグラフィックスに凝ったゲームは、GPUの負荷が高すぎてCPUがひましていることが多く、フレームレートが伸びません。この場合、Core i5/Ryzen 5で十分です。

自分がどのような遊び方なのかチェックして、ベストなCPUを選んでください。

  • CPU末尾のFとかKって何?
  • ゲーミングPCのCPUの役割って?

と思った人は、関連記事をチェック↓

失敗しないゲーミングPCの選び方

PCを選ぶポイントについて要点を絞って解説します。

はじめてPCを買う人、買い替えを検討している人は参考にしてください。

★注目★おすすめメーカーランキング

スクロールできます
ショップ名価格納期注文時の
カスタム性
保証サポート
フロンティア
ドスパラ
日本HPX
マウス
サイコム
パソコン工房

【1位】フロンティア

ヤマダ電気グループのBTO(受注生産)オンラインストア。

セールに強く、他のメーカーより数万円も安く販売している最安のPCショップ。

安いからと言って品質が悪いわけではなく、他のメーカーと同じレベル。

メリットは初期構成のスペックが高く、カスタマイズ不要で使い始められる余裕の性能であること。

デメリットは困ったときに頼りになるサポートデスクのサービスが他社より弱いこと。

(サポートは24時間体制ではなく日中のみだが、ほとんどの人は問題ないはず)

とにかく安いので、ゲーミングPCを買うなら最初にチェックすべきショップ。

【同1位】ドスパラ

人気No.1のBTOショップ。

ほとんどのPCが翌日〜3日程度で出荷されるスピード感が特徴。

日本全国に店舗を展開していて、お店で触って店員に相談できもポイント。

価格は最安では無いものの、他メーカーよりも高性能な14cm大型静音ファンを標準搭載するなど、PCを構成する基本パーツが良い。

製品ページには実際に購入したユーザーのレビューが多く書き込まれていて、リアルな使用感・メリット・デメリットが分かる。

強力なサポート、メルマガ、無料セミナーなど、購入したユーザーを手厚くバックアップする総合力が高い

価格の変動が激しいのがデメリット。

「迷ったらドスパラ」を選んでおけば間違いありません。

【3位】日本HP

全世界レベルでトップクラスのシェアを誇るHPのゲーミングブランド「OMEN」シリーズを販売。

標準価格は国内BTOショップよりも高めだが週替わりのセール品はぶっちぎりに安く、割引クーポンが使える製品なら業界最安レベルで最高級ブランドのPCをゲットできる。

WindowsのエディションがProの場合が多く、リモート機能を使う人やお仕事に使う人にもおすすめ。

注文時にカスタムできないのがデメリットだが、初期構成でも余裕ある性能になっている。

大手PCメーカーならではの特徴として、HP OMENユーザー専用のゲーミングPCに特化したカスタマーサポートもあり。

「PCメーカーのパソコンが欲しい人」「サポートが重要な人」におすすめ。

【4位】マウスコンピューター

標準で3年保証、24時間365日のLINE・電話受け付けが特徴でサポートにめっぽう強いショップ

他のショップと違って価格が安定しているのもポイント。突然の値上げが無いのでゆっくり検討できる。

「NEXTGEAR」と「G-Tune」の2つのシリーズを販売中。

新シリーズの「NEXTGEAR」の方が時代に合った最新デザインでコスパも良い。

「G-Tune」はケースの設計思想が時代遅れで、価格も高いので注意。

「はじめてゲーミングPCを買う人」「サポートが重要な人」におすすめ。

【5位】サイコム(Sycom)

「スタンダード型」「派手型」「静音型」「小型」など、多様なモデルを販売。

注文時にほとんどのパーツを交換できる高いカスタム性が特徴

使用されるパーツの型番がすべて公開されているので、完璧に自分好みの性能に合わせられる

パーツをダウングレードすれば安くなるので、コスパも良い。(OS無しにすれば25,000円ほど安くなる)

グラボまで独自に水冷化する高い技術力もポイント。

こだわり派」「自作が面倒な人」におすすめ。

【6位】パソコン工房

老舗しにせのiiyamaブランド「LEVEL インフィニティ」を販売するPCショップ。

シンプルな見た目と高い拡張性と冷却性が特徴で、価格はドスパラとほぼ同じ

多くのインフルエンサー/プロゲーマーとのコラボモデルが多く、実際に使用している有名人が多い。お気に入りがある人にとってはNo.1のブランド。

延長保証・サポートも充実していて、注文時のカスタム性も高い。

納期は通常2日〜7日だが、4週間待ちといった出荷が遅いPCもあるので購入時はしっかりチェック!

BTOパソコン・パソコン関連商品がお買い得!パソコン工房のセール

水冷の方が性能は良いの?

水冷と空冷の見た目の違い

BTOパソコンに採用されるCPU「Core i7-14700/F」と「Core i5-14400F」の場合、水冷と空冷の違いによる性能差はありません。

見た目だけ違うと思ってください。

上記CPUの場合、空冷で問題ありません。

ハイエンドBTOパソコンや自作ユーザーに好まれる「Core i7-14700K/KF」「Core i5-14600K/KF」(CPU名にKが付くモデル)は、発熱がすごいので水冷クーラーが必須です。

水冷と空冷のファンの数の違い
簡易水冷クーラーの特徴
  • カッコいい、ロマンを感じる
  • CPUの発熱が空冷式より5℃くらい下が
  • CPU周りがスッキリする
  • 仕組みが大掛かりになる→価格UP
  • 高負荷時の動作音が大きい(安い水冷クーラーの場合)
空冷クーラーの特徴
  • 安くて高性能
  • シンプルな構造で故障しにくい
  • BTOパソコンなら問題ない冷却性能
  • CPUまわりが狭くなる
  • 高負荷時に水冷クーラーよりも発熱する

水冷はCPUの熱で温まった水がラジエーターに循環し、ファンの風力を使って水温を下げる仕組みです。(大掛かりな空冷みたいなもの)

多くの場合、ファンの数は空冷PCよりも1つか2つ多くなるのと、常時ヴーーンといったポンプ動作音がします。

(基本的にファンの数が多いほど動作音は大きくなる)

1万円程度の安価な水冷クーラーは、ポンプ動作音が大きいことがあるので注意。

水冷だと静音というわけではなく、普段使いなら「空冷の方が静か」です(ほぼ無音)。

最近の空冷ファンはすごく高性能で、CPU温度が90度以上の危険な領域に達することはありません。

どちらも良い点があるのでお好みで選んでください

おすすめのメモリ容量は?

ゲーム中のメモリ使用量 WQHD
WQHD解像度
サイバーパンク2077

ゲームと普段使いが中心なら16GBで十分です。

フルHDとWQHDの場合、32GBにしてもゲームだけだとほとんど使われません。

ゲーム中のメモリ使用量 4K
4K解像度
Spider-man Remastered

4Kでゲームしたい人や、ゲームプレイの動画配信や動画・画像編集など多目的に使う人は32GBがおすすめ。

メモリはあとから増設することも可能ですが、種類の違うメモリを追加すると思わぬトラブルに遭遇することがあるので、不安なら購入時に増設してしまいましょう。

ちなみに、64GBにしてかなりヘビーに使っても「ほとんど使われない」です。

増設するなら32GBまでがおすすめ。

メモリはDDR4とDDR5のどっちが良い?

メモリにはDDR 4とDDR 5の2種類あります。

DDR 5の方が新しい規格ですが、性能差は1%未満なのでどちらを選んでも問題ありません。

ゲームのフレームレートで例えると、100fpsが101fpsになるかも … といったレベルです。

おすすめの選ぶ基準は以下のようになります。

  • 欲しいPCのメモリがたまたまDDR5だった
  • DDR5メモリの方が新しくて良さそう!

おすすめのストレージ容量は?

遊びたいゲームが決まっている人や、自分でストレージを追加できる人は500GB SSDで十分です。

仕事・学校など、1日の限られた時間の中だと遊べるゲームって3本くらいが「人間の限界」だと思います。

「遊び終わったらアンインストール!」っていう運用なら500GBもあれば十分な人は多いでしょう。

ただし、最近のゲームは100GB以上の大型タイトルが多いのと、たくさんのゲームをインストールしたい人や動画編集など多目的に使う人は2TBあると安心です。

HDD(ハードディスク)は安価に容量を稼げますが、ゲームをインストールすると極端にパフォーマンスが落ちるので注意。動画ファイルなど「大容量データの保管先」として使う以外はNVMe SSDを選ぶのがおすすめです。

電源の容量は変えた方がいいの?

どのメーカーのPCも電源はある程度の余裕があるものを搭載しています。

1〜2台のストレージ追加や、たくさんのUSBデバイスを繋げる程度なら変更する必要はありません。

注意点として、650Wと850Wの電源を比較した場合、650Wの方が省電力!・・・というわけではないです。

カバーできる容量の目安なので、CPU/GPU/メモリなどのパーツが同じなら消費電力に違いはありません。

いつか自分でハイスペックなGPU/CPUに交換したいと思っている人は、850Wを選べば安心です。

電源には80PLUS BRONZE、SILVER、GOLD、PLATINUMなどの電力変換効率を表すグレードがあります。

上位グレードに変えてもPCの処理能力が上がるわけではありません。

特にこだわりがなければ、80PLUS GOLDが最もコスパが良いです。

ウィルス対策アプリって必要?

不要です。

Windows 10以降のOSはセキュリティー対策機能が標準装備されています。

「ウィルスバスター」「McAfee」といった有名どころのセキュリティーアプリよりも性能は低いのですが、個人で使う分には無くても問題ありません。

PCを仕事にも使う人は情報漏洩ろうえいの観点から、会社によっては高性能セキュリティーアプリの導入が必須なことが多いです。

必須な環境でない限り、購入する必要はありません。

延長保証って必要?

ゲーミングPCは普通のパソコンと違って耐久性の高いパーツで作られています。

正しい使い方をしていればトラブルが起きることはありません。

故障するパターンは以下の2つです。

  • 初期不良=初日〜3日以内
  • 自然故障=5年以降(保証期間の終了後)

PCはエアコン・冷蔵庫・テレビといった家電と違って、基本的に自分で修理できます。

ただ、PCのスキルは人によってかなり差があるので、不安がある人は加入した方が安心。

逆に、ある程度パソコンを使ったことがある人なら「延長保証は不要」です。

PCを壊さないための設置方法やメンテナンスのコツは、こちらの記事を参考にしてください↓

RTX4070Ti搭載の高コスパなBTOゲーミングPC

ここまでの解説を踏まえて、今買えるおすすめPCをご紹介します。

セール品を狙うとお得です。

パソコン工房 LEVEL-M7P5

CPU
ベンチマーク
Ryzen 7 5700X
8コア16スレッド
GPU
ベンチマーク
RTX 4070Ti
CPUクーラー
解説
空冷
トップフロー式
メモリ
解説
16GB
DDR4-3200
ストレージ
解説
1TB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
2個(空き1)
Gen 4×4 -1(0)
Gen 3×2 -1(1)
マザーボード
解説
B550チップセット
microATX
高さ x 幅 x 奥行
解説
411 x 206 x 432
ミニタワー
電源
解説
700W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
サポート
価格229,700円
ポイント
  • 小型ケース
  • 爆速ストレージ
  • シンプルな見た目
  • クリエイティブ性能が少し低い
  • 見た目が派手なPCが好きな人

PC工房のRyzen 7 5700XとRTX 4070Tiを組み合わせたコスパ重視モデルです。

標準で1TBの爆速タイプSSDを搭載、NVMe SSDの増設用スロットが1つあるので拡張性も十分!

省スペースでシンプルな見た目のミニタワーケースが特徴です。

パソコン工房は「延長保証」や「24時間サポート」など手厚いサービスが魅力!

\コスパ良いミニタワーPC/

かなり安い!

ドスパラ ガレリア XA7R-R47T

CPU
ベンチマーク
Ryzen 7 5700X
8コア16スレッド
GPU
ベンチマーク
RTX 4070Ti
CPUクーラー
解説
空冷
サイドフロー式
メモリ
解説
16GB
DDR4-3200
ストレージ
解説
1TB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
2個(空き1)
Gen 4×4 – 1(0)
Gen 3×2 – 1(1)
マザーボード
解説
B550チップセット
ASRock B550 TW
高さ x 幅 x 奥行
解説
480 x 220 x 440
ミドルタワー
電源
解説
750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
サポート
価格259,980円
ポイント
  • 安心ブランド
  • 納期が早い
  • 爆速ストレージ
  • クリエイティブ性能が少し弱い

人気ショップ ドスパラのRyzen 7 5700X+RTX 4070Tiモデルです。

シンプルな見た目ながらLED照明も楽しめるケースを採用。

メモリ16GBと標準的な仕様ですが、ストレージはGen4対応の爆速タイプを標準搭載。

注文時のカスタム性も高く、自分好みに仕上げやすいのもポイント。

CPUのRyzen 7 5700Xは動画編集などのクリエイティブ性能が少し低いですけど、ゲームパフォーマンスは問題ありません。

こちらもコスパ良く最新ゲームを楽しみたい人におすすめします。

\翌日出荷!すぐに遊べる!/

はじめてゲーミングPCを買うならドスパラ!

【セール中】パソコン工房 LEVEL-M77M

CPU
ベンチマーク
Core i7-14700F
20コア28スレッド
GPU
ベンチマーク
RTX 4070Ti
CPUクーラー
解説
空冷
トップフロー式
メモリ
解説
16GB
DDR5-4800
ストレージ
解説
1TB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
2個(空き1)
Gen 4×4 -2(1)
マザーボード
解説
B760チップセット
microATX
高さ x 幅 x 奥行
解説
411 x 206 x 432
ミニタワー
電源
解説
700W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
サポート
価格284,700円
ポイント
  • 小型ケース
  • シンプルなデザイン
  • トップフロー式クーラー
  • 見た目が派手なPCが好きな人

パワーのあるCore i7を採用した人気スペックと小型ケースが特徴の一台です。

ストレージはGen 4対応の爆速タイプを標準搭載し、増設用の空きスロットが1つあるので拡張性は十分!

Core i7は発熱しやすいので、注文時にサイドフロー式クーラーに変更した方が良いでしょう。

省スペースでハイスペックなPCが欲しい人におすすめです。

パソコン工房は「延長保証」や「24時間サポート」など手厚いサービスが魅力!

\4月23日までのセール価格/

デカすぎるPCが苦手な人におすすめ

ドスパラ ガレリア XA7C-R47T

CPU
ベンチマーク
Core i7-14700F
20コア28スレッド
GPU
ベンチマーク
RTX 4070Ti
CPUクーラー
解説
空冷
サイドフロー式
メモリ
解説
32GB
DDR4-3200
ストレージ
解説
1TB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
3個(空き2)
Gen 4×4 – 2(1)
Gen 4×2 – 1(1)
マザーボード
解説
B760チップセット
ATX
高さ x 幅 x 奥行
解説
480 x 220 x 440
ミドルタワー
電源
解説
750W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:なし
サポート
価格296,980円
ポイント
  • 安心ブランド
  • 納期が早い
  • シンプルなデザイン

ドスパラのCore i7+RTX 4070Tiモデルです。

本機の特徴は以下。

  • シンプルで飽きの来ないデザイン
  • 使い勝手にこだわった上質なケース
  • 拡張性の高いマザーボード
  • 静音性と冷却性の高い14cmファンを3台内蔵
  • 強力なアフターサポート

パーツ構成とデザインが素晴らしく、No1ブランドならではの安心感が魅力の一台です。

\翌日出荷!すぐに遊べる!/

初めてゲーミングPCを買うならドスパラ!

ドスパラ ガレリア XA7R-R47T

CPU
ベンチマーク
Ryzen 7 7800X3D
8コア16スレッド
GPU
ベンチマーク
RTX 4070Ti
CPUクーラー
解説
水冷
240mm
メモリ
解説
16GB
DDR5-4800
ストレージ
解説
1TB
Gen 3 NVMe
M.2スロット数
解説
3個(空き2)
Gen 4×4 – 2(0)
Gen 4×4 – 2(1)
Gen 4×2 – 1(1)
マザーボード
解説
B650チップセット
ATX
高さ x 幅 x 奥行
解説
480 x 220 x 440
ミドルタワー
電源
解説
1000W
80PLUS PLATINUM
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
サポート
価格349,980円
クーポン適用価格
ポイント
  • スーパーCPU搭載
  • 安心ブランド
  • GPUの性能を100%使い切れる
  • 納期が早い
  • 見た目が派手なPCが欲しい人

CPUのRyzen 7 7800X3Dはゲーム性能が究極に高く、RTX 4070Tiの性能を100%引き出せるのが最大の特徴。

Core i7を採用したPCよりぶっちぎりにパフォーマンスが良いです。

もちろんCPUは水冷化されていて、長時間のゲームプレイに強い構成。

ゲームをする比率が多い人に一番のおすすめです。

\翌日出荷!すぐに遊べる!/

最強ゲームマシン!

ドスパラ ガレリア ZA7C-R47T

CPU
ベンチマーク
Core i7-14700KF
20コア28スレッド
GPU
ベンチマーク
RTX 4070Ti
CPUクーラー
解説
水冷
240mm RGB
メモリ
解説
32GB
DDR5-4800
ストレージ
解説
1TB
Gen 4 NVMe
M.2スロット数
解説
3個(空き2)
Gen 4×4 – 3(2)
マザーボード
解説
Z790チップセット
ATX
ASUS PRIME Z790-P
高さ x 幅 x 奥行
解説
480 x 220 x 440
ミドルタワー
電源
解説
850W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:なし
サポート
価格359,980
ポイント
  • 安心ブランド
  • 1ランク上のパフォーマンス
  • 納期が早い
  • 大容量メモリ
  • 爆速ストレージ
  • パーツ構成が良い
  • クリエイティブ性能が高い

ドスパラ上位グレード「Zシリーズ」のRTX 4070Tiモデルです。

CPUはパワーモリモリのフルスペック版Core i7で、フルHD/WQHDでのゲームパフォーマンスが高いほか、クリエイティブな処理も得意なのが特徴。

マザーボードはハイエンドなZ790チップセットを採用し、水冷CPUクーラー、32GBメモリ、Gen 4対応の爆速SSDを標準搭載。

ストレージの拡張性が高いほか、ケースファンは大型&静音な14cmを2基、ハイグレードなフルプラグイン式電源を標準搭載。

すべてのパーツ構成が極上のうえ、注文時のカスタム性も高く、長く現役で使えるパーフェクトなスペックです。

「せっかく買うなら良いものを」と思っている人におすすめです。

\翌日出荷!すぐに遊べる!/

ゲームだけでなく、クリエイティブ作業も得意!

RTX 4070 Ti搭載PCを自作する

お気に入りがない場合、自作してしまうのもありです。

完全に自分好みに合わせられるのが最大のメリット

ただし、コスパ重視ならBTOパソコンの方が安いです。

自作の過程(パーツ選び、組み立て、トラブルなど)も楽しみたい人におすすめ。

究極CPUモデル

RTX 4070Ti搭載PCを自作する Ryzen 7 7800X3Dモデル
スクロールできます
OSWindows 11 Home
ケースFractal Design
Define 7 mini
レビュー
マザーボードASRock B650M PG
Riptide WiFi
CPURyzen 7 7800X3D
レビュー
CPUクーラーNZXT T120
GPUMSI VENTUS 3X
メモリ32GB
DDR5-4800
ストレージ2TB Gen 4×4
HIKSEMI FUTURE
レビュー
電源750W
NZXT PA-7G1BB
参考価格335,000円前後
RTX 4070Ti搭載PCを自作する Ryzen 7 7800X3Dモデル 内部LED画像
ポイント
  • スーパーCPU搭載
  • GPUの性能を100%使い切れる
  • 大きすぎないケース
  • 省電力
  • WiFi内蔵
  • 高い

ゲーム時のパフォーマンスが究極に高いCPU「Ryzen 7 7800X3D」を採用してみました。

RTX 4070Tiの性能を100%引き出せるのが最大の特徴です。

BTOパソコンによくあるCore i7-13700よりも圧倒的パワーでありながら省電力なのもポイント。

メンテナンス性、カスタム性の高いミニタワー型のPCケースを採用。

この構成の使用感はこちら↓

【まとめ】迷ったらこのPCがおすすめ

どのPCが良いか迷ったら、以下の価格別にまとめたPCから選ぶのがおすすめです。

おすすめゲーミングPC 早見表

更新:2024年4月16日

スマホはスクロールできます→

価格GPUCPUメモリストレージメーカー
109800円Ryzen Z1
Extreme
16GB512GBASUS
129800円RTX 4060Ryzen 5 450016GB1TBマウス
149800円RTX 4060Ryzen 7 5700X16GB1TBPC工房
155800円RTX 4060TiRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア
162800円RTX 4060TiRyzen 7 5700X16GB1TBPC工房
165800円RTX 4060TiCore i5-14400F32GB1TBフロンティア
169800円RTX 4060TiRyzen 7 5700X16GB1TBマウス
179980円RTX 4060TiRyzen 7 5700X16GB1TBドスパラ
199800円RTX 4070SPRyzen 7 5700X32GB1TBフロンティア
229700円RTX 4070TiRyzen 7 5700X16GB1TBPC工房
229900円RTX 4070SPRyzen 7 5700X16GB1TBマウス
239382円RTX 4070SPCore i7-14700F16GB1TB日本HP
239980円RTX 4070SPRyzen 7 5700X16GB1TBドスパラ
244800円RTX 4070SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
249800円RTX 4070SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
259740円RTX 4070SPCore i5-14400F32GB2TBサイコム
259842円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F16GB1TB日本HP
269800円RTX 4070SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
269800円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D16GB1TBマウス
269980円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D16GB500GBドスパラ
279800円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
296980円RTX 4070TiCore i7-14700F32GB1TBドスパラ
294980円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D16GB1TBドスパラ
299800円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F16GB1TBツクモ
299800円RTX 4070Ti SPCore i7-14700F32GB1TBフロンティア
307420円RTX 4070SPRyzen 7 7800X3D32GB2TBサイコム
価格から選ぶグラボから選ぶ
10〜15万円RTX 4060
15〜20万円RTX 4060Ti
20〜25万円RTX 4070
RTX 4070 SUPER
25万円〜RTX 4070Ti
RTX 4070Ti SUPER
RTX 4080 / SUPER

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